職名改名
Posted: November 8th, 2006 | Author: amake | Filed under: Humor, Poetry | 3 Comments »今日も子供らから「子供いるの?」とか「結婚してるの?」、「えっ?22歳?うそ!だって頭はげとるよ」など、そうとう年輩そうに見えるようなことをまたまた言われましたので、本日をもちまして私の職種の正式名称を「国際交流員」から、「若手実力派国際交流師」に改名させていただきます。(課長、許してくれるかな?)
今年僕の大学からたまたま東京の大学に留学している知り合いが意外と多くて、その中の一人がこの間コストコに行ってきた。コストコに行くと知った僕はさっそく物乞いを始めた。たぶんくれないと思いながら「オリーブとピーナツバターをくれ」と頼んだら、月曜日の朝にオフィスに着いたらなんと、変な形にふくらんでいる封筒が机の上に置いてあった。開けてみるとオリーブの缶詰2本に、短歌が添えてあった。しかも枕詞や掛詞などを使った完璧な古文の歌だった。よくやるな、我が後輩が。内容はあとで詳しく書くけど、要約すると「あんた、島流しされて淋しいね」という感じのものだった。
そこで問題です: 返歌はもう詠んだけど、何に書けばいいのか。要は、田舎の良さを主張する歌なんで、田舎を代表する素材が一番いいだろう。でも何も思い浮かばない。助けてください。






そうねえ,私ならその歌を,空いたオリーブの缶詰に入れて,愛媛の海に流すわね.東京湾に流れ着くことを祈って・・・.う~ん,夢がある~.第2案.四国つながりで,讃岐うどんの乾麺に,ちっちゃな字で書くってのはどう?細~い短冊みたいでしょ?相手もゆでて食べられるし,嬉しいかもよ~.
Rさんの意見もすんばらしい!
私ならミカンに油性マジックで一句かいてみるわぁ
それともお酒のあてにいかがでしょう?!
とするめいか1枚に一句いかがでしょう? 笑
That was the most satisfying thing we’ve done since we’ve been here I think. Man, what a great idea. I think you should send us a box of mikan.